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教育ポリシー

成長目線で
パートナーを選ぶ。

社員が納得の行く成長を遂げるために、エイコーでは研修の形には特に注意を払い、
そのパートナー選定にもしっかりと時間をかけています。

新人教育の中でも特に「基礎教育部分」を重要視している当社は、本年度よりラボラトリートレーニングを導入しました。ラボラトリートレーニングとは、やってみる(DO)から成長サイクルをスタートさせ、その後に振り返りを行い、課題と成長ポイントを整理しながら自走できる社員へと成長させるやり方ですが、それを具現化できる「株式会社リエゾ」という会社様をパートナーとして選定したわけです。

もともとここ数年、社内のオリジナル度の高い教育でカルチャーを築いてきたエイコーがパートナーの力を借りたことで、まず新人と教育担当との「共通言語」が格段に増えました。

同時に社内の教育の様式も共通化を図る工夫をしたことで、新人自身の余計な負担が減り、その分、教育の密度を濃くすることが可能となりました。

社内のカルチャーを早期に浸透させることももちろん重要ですが、そのための土台作りをプロフェッショナルの力を借りて実践することはもっと重要です。新人だけでなく、その他のステージの社員の能力もいま以上に底上げしていくことが、これからの課題としてありますが、オリジナルの良さは守り、そして新しい取組みを入れていくことで、どのステージにおいても社員の成長を加速させることは必ずできると考えます。

エイコーの歩み、そして、これから。

オフィスのトータルソリューションから省エネルギー、法改正対策まで。
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